郵便局の民営化にともなって、
心配ごとがいっぱい。
郵便局の民営化前に加入した簡易生命保険の
政府保証はどうなっちゃうんでしょう?
郵便局へ行って調べましたよ〜!
郵便局の民営化前に加入した簡易生命保険契約はですね、
契約の管理をおこなう郵便貯金・簡易生命保険管理機構
というところに引き継がれるんだそうですねえ。
なんだか怪しくない?
社会保険庁じゃないけれど
郵便局、民営化。
こういう、変換期というのは、
わからなくなっても事務処理たいへんだから、
まあいいや、
この人の名前にしとけえ〜!
なんて郵便局の職員が出てきそうな気配を感じちゃいますねえ。
しっかり見張っておいたほうがいいと思いません?
以下郵便局の、パンフレットの注意書き。
郵便局のかんぽ生命の生命保険契約については、
「現在の簡易生命保険契約と異なり、
保険金等のお支払いに関する政府保証はございません。」
これって、
新しい職員さんが、アタマごちゃごちゃになって
勘違いしちゃいました〜! なんてことにならなければいいけれど!
あとの祭りにならないことを祈りたいです!!!